クラシック音楽制作
Kenichi
Kawabata
録音・映像制作
Feldkirch · Vorarlberg
Scroll

Photo: Aron Polcsik
演奏家として、録音家として。そして音楽を、人と人のあいだに取り戻すために。
4歳でピアノを、12歳でクラリネットを始めました。京都市立芸術大学、ロンドン王立音楽院、モーツァルテウム大学フォアアールベルク校で学んだのち、チューリッヒ芸術大学でクラシック録音の修士課程を修了、そこでトーンマイスターとしての訓練を受け、首席で卒業しました。現在はオーストリア・フェルトキルヒを拠点に、欧州各地で演奏・録音・プロデュースに携わっています。19世紀の「サロン」(音楽が直接、人と人のあいだで生きていた時代の文化)を現代に取り戻すことを、これからの大きな目標としています。

レコーディング
ポートフォリオ
Video
←Scroll Right→
Audio
Mary Dickenson-Auner — Klarinettenquintett
Berit Cardas (Vn I) · Raul Campos (Vn II) · Klaus Christa (Vla) · Mar Gimferrer (Vc) · Kenichi Kawabata (Cl)
Pförtnerhaus Feldkirch, 2025
フランツ・シューベルト — 八重奏曲 ヘ長調 D. 803
Maria Włoszczowska (Vn I) · Raul Campos (Vn II) · Klaus Christa (Vla) · Mar Gimferrer (Vc) · José David Ospina (Kb) · Kenichi Kawabata (Cl) · André Oberleuter (Fg) · Joan Valeriano (Hr)
ウィーン・ポッツラインスドルフ聖キリスト王教会, 2026
録音・映像制作
魂のある音を記録する
クラシック録音から現代のプロダクションまで。
Kenichi Kawabata
